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グルコサミン コンドロイチンの相乗効果






  グルコサミンはもともと人間の体内にある関節軟骨を形成する主要な成分。これがすり減ってくると、関節にかかる圧力が分散されず、骨同士がよけいぶつかり合うようになります。そこで、グルコサミンを外部から補い、軟骨の再生を手助けしようというのがグルコサミン療法です。グルコサミンは天然のカニやエビの殻から抽出され、食べやすいように精製されます。



  コンドロイチンも人間の体内にある成分で、ふかひれスープなどに、大量に含まれていることで有名。保湿性に富み、肌を美しくし、細胞の新陳代謝に効果があるといわれています。 サメ軟骨に多く含まれているので、そこから抽出し精製されます。コンドロイチンは、グルコサミンと併用することによって、相乗効果が期待されます。





 すり減ってしまった軟骨の再生に、グルコサミンとコンドロイチンの相乗効果が認められ、いろいろな製品が出始めてきました。 でも、同じような成分を使っているのに、価格の違いや効き目の差はどうして起こるのでしょう?じつは、他社さんの比較はあまりしたくないのですが、各製品によって一日に摂取するグルコサミンとコンドロイチンの量がこんなにもまちまちになっているのです。 そこで、成分内容について比較表をつくってみました。一目瞭然と思いますが、他社さんよりも軟骨の栄養素グルコサミンの量が2100mgと群を抜いて多いのがお分かりになるはずです。しかも、足や腰の関節の動きをスムーズにするコンドロイチンも1260mgと他よりたっぷり配合。あなたがダイワの『新グルコサミン』を選んで正解だったということが、この表から文句なしに合点して頂けたと思います。



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