カートカゴをみる ログイン/会員登録(無料) ご注文方法 お問い合せ お客様の声 サイトマップ
RSS

タリズマン・アート小冊子 幸運を呼ぶ絵 朝倉三心先生著 送料無料

小冊子「幸運を呼ぶ絵」朝倉三心先生著 64ページ 目次:美しいものへの感動/「幸運を呼ぶ絵」との出会い/優しい光に包まれていた若尾画伯/「幸運を呼ぶ絵」はこうして描かれる/若尾画伯の絵の効果と事例/幸運を呼ぶタリズマニックパワー/なぜ「幸運を呼ぶ絵」は生まれてくるのか?/もっと多くの人々に「幸運を呼ぶ絵」を持ってほしいと願って/物を大切にする心がタリズマニックパワーを強めます/額の飾り方について

タリズマン・アート小冊子 幸運を呼ぶ絵 朝倉三心先生著 送料無料

価格:

1,100円 (税込)

購入数: 佐津
友達にメールですすめる

タリズマンをご存知ですか?
宇宙や超自然の力があなたを守ります。

マスコットとかチャームという言葉を知っていても、タリズマンという言葉を初めて聞く方も多いでしょう。
この3つの言葉は多少ニュアンスは違いますが、護符やお守りのことを意味しています。どれも私たちが身に着けたり、家に置いておくと災難をのぞき、さまざまな幸運を招くものを示す言葉です。

なかでも、タリズマンは強い力のあるものを指し、エジプトやギリシャでは都市などを守るために安置された聖なる像などを、こう呼んでいたほどです。
このタリズマンのもつ超自然的パワーは、宇宙からの贈り物と考えられ、幸運を呼び込み、悪運や不幸をとりのぞくと信じられています。

この不思議な絵の作者は、知る人ぞ知る若尾画伯。
そして、この絵に神秘的な力があることを発見したのが、神秘哲学研究家として著名な朝倉三心先生でした。先生は「ヨーロッパ諸国では身につけたり、置いたりするだけで幸福が訪れる現象をタリズマン現象と呼び、そして最後に出逢ったのが若尾画伯の絵だったのです。見た瞬間に、これこそ!と直感し、絵を持つ人を追跡し、その現象が実証されたのです」と述べられています。

若尾和呂画伯は、1960年から1年間インドに滞在し、地平線と対峙しながら「無限の世界を描きたい」と考え、そのために創造したのが独自の「膜面描法」でした。
画伯がこの絵の制作にのぞむ時は、全身全霊ですさまじいエネルギーを投入します。
若尾和呂画伯ご自身も「私の絵には霊質が宿っているのです。ですから、私の絵を持った人にはこの超自然的な力が伝わっていくのでしょう」と語っています。

若尾和呂画伯(わかお・わろ)
1922年岐阜生まれ。小柳正に師事。1960年日本橋高島屋にて個展。インド遊学。ニューデリー美術工芸館にて個展開催、インド政府買い上げ。
1967年個展にて新技法「膜面描法」による作品を発表。1967年「現代動向展」(国立近代美術館)に招待出展。その他「現代美術フェスティバル」、国立近代美術館「日本画壇の全貌展」など各種企画に招待出展。国内外の美術愛好家から高い評価を得る、他に類を見ない画法「膜面描法」から誕生する若尾和呂画伯の作品の数々には、神秘性や超自然力が宿っているようで、その作品を手にした方々からは、喜びの声がもたらされています。

ページトップへ